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栗山川と多古橋川流域に広がる肥沃な水田で『おかずはいらない』と賞されたおいしい米、多古米が育ちます。
日本人ならやっぱり「ごはん」食味の良い、炊きたてのおいしさをご賞味下さい。 |
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| 主な農産物 |
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多古町は昔から良質米産地として知られ、古くは江戸時代に食味のよさから幕府に献上されたと言い伝えられ、昭和46年に開催された「全国自主流通米品評会」で食味日本一に輝き平成2年には日本の米つくり100選にも選ばれています。
詳細 |
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「やまといも」の生産で、多古町は千葉県で第一位!!
JA多古町やまといも生産者は総勢94名、平成19年度実績では2,646トン。
販売金額10億8,302万円であり、多古町の気候風土と生産者の熱い情熱によって生産された粘り強く風味豊かな「やまといも」を全国に向けて出荷しております。
詳細 |
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| ただいま工事中です。お待ち下さい。 |
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| 5k 3,400円(米代金・運賃・消費税込み) |
| 10k 6,600円(米代金・運賃・消費税込み) |
粘土質な多古町の水田地帯は、太古の昔、湖があったとされ、魚介類など有機物が堆積した肥沃な土壌が多古米の美味しさを支えています。
またJAが集荷、販売する多古米の多くはJAが管理・運営するライスセンターで、火力を一切使わない風力乾燥により調整され、低温倉庫で保管しますので年間を通して品質が安定しています。
「幻の米」JA多古米こしひかりをぜひ一度ご賞味下さい。 |
水田の基盤整備は明治34年から始まりました。(全国で2番目)それだけ米に取り組む”こだわり”が強かったという事です。
私達、生産者はその肥沃な土壌から生まれた「多古米」を誇りにし、先祖伝来、米とともに生きてきた美田をしっかりと受け継ぎ、一粒、一粒、思いを込めて作りあげました。
自信を持ってお勧めいたします。
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注意事項 お届け日、時間帯のご指定などがありますので、注文ページをご確認の上ご注文下さい。 |
| ご注文はこちらから |
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「やまといも」は古くから「やまのうなぎ」と称されるほど精がつくことで知られてきましたが、その秘密はでんぷん分解酵素アミラーゼにあります。粘りの元であるムチンという成分がたんぱく質を体内で無駄なく活用し、ジアスターゼが抜群の消化吸収能力をみせることで豊富なたんぱく質はもちろん、一緒に食べた他の食品の栄養分も消化吸収してくれます。
これが滋養強壮効果として現れるという訳です。
私たちJA多古町やまといも生産農家が情熱と愛情を込めて育てた「やまといも」はいろいろな料理に使われ、大手チェーン店の「とろろそば」にも使われています。
多古町「やまといも」を是非一度ご賞味ください。 |
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| 2k 2,900 円(やまといも代金・消費税込み) |
| 4k 5,500円(やまといも代金・消費税込み) |
「やまといも」は4月下旬から5月下旬に種イモを畑に植えます。有機肥料をたっぷり使い約6ヶ月かけて土の中で大切に育てます。そして11月頃になると地中30cm位の深さに「やまといも」が大きく育ってきます。
やまといもは1年を通して販売しています。11月から3月までは土から掘り起こした新芋を順次洗浄し真空処理して出荷しています。 |
取扱い方法
「やまといも」は呼吸しています。真空パックの封を切って冷蔵庫(1℃〜2℃)で保存して下さい。
皮はスプーンで簡単に剥けます。
すり鉢でよく摩り下ろせばきめ細やかさが出て更に美味しくなります。
手のかゆみは酢水で洗い流すと取れます。
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